さとおやさとうです。
生物工学科の広岡カメラマンが大学要覧作成のためにテンちゃんの写真を撮影しました。プロ並みのスキルです。テンちゃんかわいい!
もっと見たい方はこちらから
http://www.fukuyama-u.ac.jp/life/bio/tenchanNov22_2013.html
学長から一言:かわい~い。。。実は大学祭の時はテンちゃんに会えるというので、わざわざ生物工学科の会場まで行ったのですが。。。目も合わせてもらえませんでした。。。グスッ。
2013/11/22
2013/11/19
巨大紙ヒコーキが空を飛ぶ!(続編)
学長室ブログメンバーのJNです。
時の流れは早いもので、学園祭からもう一ヶ月が経とうとしています。この学園祭で、長さ2m、重さ4kgの巨大紙ヒコーキを1号館屋上から飛ばそう!という工学部の企画がありましたが、今日はその続編です!
〔前回の記事〕http://blog.fuext.fukuyama-u.ac.jp/2013/10/blog-post_22.html
この紙ヒコーキ「スペースシャトル」の先端にカメラを取り付けていたのですが…その映像が上手く撮れていました!ということで、早速、このカメラが捉えた映像をご覧下さい!パラグライダーに乗っているような?気分になります。1号館のきれいな中庭もしっかり撮れました!
さて、このスペースシャトルの今はといいますと…工学部新棟のホールに展示されています。しかも翼には紙ヒコーキ滞空時間ギネス記録保持者の戸田拓夫さんのサインも入っています!
工学部新棟にお立ち寄りの際には是非ご覧下さい。
学長から一言:これは面白い! 爽快! 一見の価値あり!。。。と、柄にもなく、興奮してしまいました!
時の流れは早いもので、学園祭からもう一ヶ月が経とうとしています。この学園祭で、長さ2m、重さ4kgの巨大紙ヒコーキを1号館屋上から飛ばそう!という工学部の企画がありましたが、今日はその続編です!
〔前回の記事〕http://blog.fuext.fukuyama-u.ac.jp/2013/10/blog-post_22.html
巨大紙ヒコーキ「スペースシャトル」
さて、このスペースシャトルの今はといいますと…工学部新棟のホールに展示されています。しかも翼には紙ヒコーキ滞空時間ギネス記録保持者の戸田拓夫さんのサインも入っています!
展示中のスペースシャトル
奥に見える赤い乗り物は電気自動車「Q-CAR」です。(こちらも展示中!)
戸田さんのサインです。
工学部新棟にお立ち寄りの際には是非ご覧下さい。
学長から一言:これは面白い! 爽快! 一見の価値あり!。。。と、柄にもなく、興奮してしまいました!
2013/11/18
学生と学長の懇談会―Part 2
こんにちは。学長の松田です。
今日も学生が2人来てくれました。同じ学科の1年生と大学院生です。2人とも鋭い感性の持ち主で、専門に結びつけてのHPについての意見や授業についての意見は、とても参考になりました。
早速二人から、感想が届きました。速い!!
「今日は大学のいろいろな話ができて楽しい時間を過ごせました。ありがとうございました。また機会があればよろしくお願いいたします。ケーキおいしかったです。」(1年生)
「今日は懇談会を開催していただきありがとうございました。貴重な体験ができました。また、来年も参加したいと思います。ありがとうございました。」(大学院生)
来年もぜひ参加してね!
今日も学生が2人来てくれました。同じ学科の1年生と大学院生です。2人とも鋭い感性の持ち主で、専門に結びつけてのHPについての意見や授業についての意見は、とても参考になりました。
ちょっと緊張!
今日は、教学担当の松浦副学長も出席。
授業についての鋭い指摘に、早速考えを巡らしているようです。
今日もちょっと学生が少なくて・・・クスン。
早速二人から、感想が届きました。速い!!
「今日は大学のいろいろな話ができて楽しい時間を過ごせました。ありがとうございました。また機会があればよろしくお願いいたします。ケーキおいしかったです。」(1年生)
「今日は懇談会を開催していただきありがとうございました。貴重な体験ができました。また、来年も参加したいと思います。ありがとうございました。」(大学院生)
来年もぜひ参加してね!
2013/11/16
上海師範大学からお客様
こんにちは。学長の松田です。
上海師範大学とは協定校として長いおつきあいですが、留学生の交換でとりわけお世話になっている、外国語学院日本語学科主任の王軍彦教授が、講演においでてくださいました。まずは学長室の表敬訪問です。
このあと、フーズカフェに移動し、同大学からの編入留学生6名と交流会。同席した国際交流課の神原さん曰く「久々に王先生と再会し、学生の皆さんは嬉しそうでした。すごく気さくな先生で終始和やかに交流会が行われました。」
この後、福山大学宮地茂記念館で、「論語経典の一こま 漢語成語(四字の熟語)と有名な唐詩を学ぼう」という、聴講した冨士副学長曰く、「日本人にもとてもなじみやすい、興味深い内容」の講演がありました。翌日は福山大学でも、「中国文化と日本文化―その親和性と相違性」の講演が、学生、教職員、一般の人対象に行われ、穏やかな人柄から醸し出されるあたたかい講演だったそうです。
いずれも、仕事が重なって聴けませんでした。。。グスッ。
上海師範大学とは協定校として長いおつきあいですが、留学生の交換でとりわけお世話になっている、外国語学院日本語学科主任の王軍彦教授が、講演においでてくださいました。まずは学長室の表敬訪問です。
王教授、案内役の福山大学孔子学院のボランティア、冨士副学長も一緒です。
このあと、フーズカフェに移動し、同大学からの編入留学生6名と交流会。同席した国際交流課の神原さん曰く「久々に王先生と再会し、学生の皆さんは嬉しそうでした。すごく気さくな先生で終始和やかに交流会が行われました。」
留学生と一緒だと、王先生も生き生き!
本学の李教授と許准教授も合流です。
この後、福山大学宮地茂記念館で、「論語経典の一こま 漢語成語(四字の熟語)と有名な唐詩を学ぼう」という、聴講した冨士副学長曰く、「日本人にもとてもなじみやすい、興味深い内容」の講演がありました。翌日は福山大学でも、「中国文化と日本文化―その親和性と相違性」の講演が、学生、教職員、一般の人対象に行われ、穏やかな人柄から醸し出されるあたたかい講演だったそうです。
いずれも、仕事が重なって聴けませんでした。。。グスッ。
2013/11/15
学生と学長の懇談会―Part 1
こんにちは。学長の松田です。
毎年晩秋になると、学生に学長室に来てもらって、学長と手の空いている副学長も交えて懇談会を開いています。これまでは、学部長に頼んで、各学部10人程度の学生を集めてもらっていましたが、今年はゼルコバ(大学と学生との双方向情報通信システム)で、参加者を募ってみました。「ケーキと紅茶が出ますよ」と、甘~い殺し文句も入れて。。。4日ほど夕方に時間を設定しましたが。。。昨日2名の1年生の参加。2人とも演劇部と言うだけあって、とてもハキハキ、楽しい1時間半がアッという間に過ぎました。
そして今日にはもう、彼女たち、感想文を届けてくれましたよ! そしてしっかり、演劇部の公演の宣伝も! 1年生なのにすごくしっかりしています。
--------------------
「今回、『学長との懇談会』に参加させていただいて、本当によかったです。遅刻から始まり、たくさんの失礼もあったと思います。それでも、先生方はにこやかに話していただいて、ホッとしました。内心は緊張しっぱなしでしたが・・・。とても素敵な時間をありがとうございました。
追伸 紅茶とティラミスごちそうさまでした。お土産にも持たせていただいて、ありがとうございました。おいしかったです。 藤井」
「学長との懇談会ということでとても緊張しました。ですが、先生方のお話で緊張がほぐれ、時が過ぎるのも忘れるくらい楽しむことができ、本当によかったです。いただいたティラミスもおいしくいただきました。またこういった機会があれば、参加させていただきたいと思っています。ありがとうございました。 兼下」
最後に、演劇のことを宣伝していただけるということを先輩方に伝えたところ、是非との返答でした。
先輩方からの宣伝文をそのまま書かせていただきます。
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劇団★烏合ノ衆 旗揚げ公演の上演が決定致しました。
脚本に月邑弥生(劇的集団 転機与砲@倉敷)/演出に灰垣和展(演劇集団ワークス@尾道)を迎え、福山の新しい演劇シーンを切り拓いていきます。
「Trash Box 5人の笑える男たち」 2013年11月23日(土) 14:00 福山大学 旧売店(1号館東隣り)入場無料
【あらすじ】 世界のステキなお酒を集めたバー「TRASH BOX」。アルバイトのバーテンダー・生田は、破天荒 な店長が引き起こすトラブルによって突然店の危機に立ち向かう事に。彼とバーを愛する 仲間たちの「笑える」奮闘劇がはじまる。
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ということで、学長と2人の副学長は、久々にのんびりと学生との会話を楽しみました。
毎年晩秋になると、学生に学長室に来てもらって、学長と手の空いている副学長も交えて懇談会を開いています。これまでは、学部長に頼んで、各学部10人程度の学生を集めてもらっていましたが、今年はゼルコバ(大学と学生との双方向情報通信システム)で、参加者を募ってみました。「ケーキと紅茶が出ますよ」と、甘~い殺し文句も入れて。。。4日ほど夕方に時間を設定しましたが。。。昨日2名の1年生の参加。2人とも演劇部と言うだけあって、とてもハキハキ、楽しい1時間半がアッという間に過ぎました。
話は弾みます。
ケーキも大好き。
もう少し学生がたくさんだったらなお良かった。。。グスッ。
そして今日にはもう、彼女たち、感想文を届けてくれましたよ! そしてしっかり、演劇部の公演の宣伝も! 1年生なのにすごくしっかりしています。
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「今回、『学長との懇談会』に参加させていただいて、本当によかったです。遅刻から始まり、たくさんの失礼もあったと思います。それでも、先生方はにこやかに話していただいて、ホッとしました。内心は緊張しっぱなしでしたが・・・。とても素敵な時間をありがとうございました。
追伸 紅茶とティラミスごちそうさまでした。お土産にも持たせていただいて、ありがとうございました。おいしかったです。 藤井」
「学長との懇談会ということでとても緊張しました。ですが、先生方のお話で緊張がほぐれ、時が過ぎるのも忘れるくらい楽しむことができ、本当によかったです。いただいたティラミスもおいしくいただきました。またこういった機会があれば、参加させていただきたいと思っています。ありがとうございました。 兼下」
最後に、演劇のことを宣伝していただけるということを先輩方に伝えたところ、是非との返答でした。
先輩方からの宣伝文をそのまま書かせていただきます。
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劇団★烏合ノ衆 旗揚げ公演の上演が決定致しました。
脚本に月邑弥生(劇的集団 転機与砲@倉敷)/演出に灰垣和展(演劇集団ワークス@尾道)を迎え、福山の新しい演劇シーンを切り拓いていきます。
「Trash Box 5人の笑える男たち」 2013年11月23日(土) 14:00 福山大学 旧売店(1号館東隣り)入場無料
【あらすじ】 世界のステキなお酒を集めたバー「TRASH BOX」。アルバイトのバーテンダー・生田は、破天荒 な店長が引き起こすトラブルによって突然店の危機に立ち向かう事に。彼とバーを愛する 仲間たちの「笑える」奮闘劇がはじまる。
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面白そうですね。
ということで、学長と2人の副学長は、久々にのんびりと学生との会話を楽しみました。
2013/11/13
工学部新棟(電子・ロボット工,スマートシステム学科)の日々
こんにちは。電子・ロボット工学科 MGです。
工学部情報工学科、建築学科、電子・ロボット工(来春よりスマートシステム)学科が9月に完成した工学部新棟(2・3・4号館)に引っ越して1月以上が過ぎました。
そろそろ卒業研究にも熱が入ってくる時期、新しい施設・設備がどのように役立っているかを見ながら、私たちが過ごす工学部新棟を紹介したいと思います。
新棟の玄関の光景です。桜の紅葉も終わりかけで少々寂しいですね。
工学部情報工学科、建築学科、電子・ロボット工(来春よりスマートシステム)学科が9月に完成した工学部新棟(2・3・4号館)に引っ越して1月以上が過ぎました。
そろそろ卒業研究にも熱が入ってくる時期、新しい施設・設備がどのように役立っているかを見ながら、私たちが過ごす工学部新棟を紹介したいと思います。
新棟の玄関の光景です。桜の紅葉も終わりかけで少々寂しいですね。
10月30日に完成した中庭「四季の陽だまり」と新棟です。最近はベンチでくつろいだり、昼食を食べたりする学生さんもちらほら見かけます。おとなりの曲面のある建物は大学附属図書館なのですが、四季の陽だまり側にドアがあり、アクセスがとてもよくなりました。
新棟東側より、4号館、3号館、2号館となります。電子・ロボット工学科(スマートシステム学科)のテリトリーは一番東側(写真の左端)の4号館1Fとなります。
下は電子・ロボットの研究・実験エリアになります。さまざまな計算機、計測器、ロボットなどが設置され活気ある?雰囲気がでてきました。天井から下がっているのは電源のケーブルです。
二回の学生実験室です。主に二年生、三年生の学生実験で使用しています。このように机にロボットアームが固定されていたり、
6本足の多脚ロボット(?)などがここにあります。これは3年生の学生実験での6本足ロボットの歩き方の設定と調整を行っているところです。
このような実際のロボットを作成するためには工具も必要です。3号館1Fには旋盤、フライス盤、ボール盤、回転砥石等があり、二年次の「ものづくり加工実習」で使い方をマスターします。
この部屋の奥に別ブースがあるのがお分かりでしょうか。こちらは数値制御の加工機が設置されてあり、ちょうど有志学生がNCフライス盤の練習をしているところです。コンピュータのプログラム通りにマシンを動かし加工することで精密なものを作ることができます。
こちらは基板加工機でIC回路の作成中。あまりに大きいものは作れませんが、実験で使用する試作回路くらいならあっという間に作成できます。これも「ものつくり加工実習」で勉強します。
秋の日はつるべ落とし・・・、研究に没頭していると時間も早く過ぎてしまいます。日が落ちても、電子・ロボット工学科(1F)、情報工学科(2F)は煌々と灯りがついています。新棟の設備を活用し素晴らしい研究成果がでることを期待しています!
学長から一言:細かく仕切ってなくて、大きな部屋を目的に合わせて、自由自在に、そしてお互いに交流し合いながら、使っています。。。新しい発想が生まれやすいのではないかと、期待しています。
2013/11/11
BINGO OPENインターンシップのオープン・プレゼンテーション
こんにちは。学長の松田です。11月9日(土)の午後は、福山駅北口の宮地茂記念館にいってきました。何のために? BINGO OPENインターンシップのオープン・プレゼンテーションで、開会のあいさつをして、もちろんあと真面目に学生たちのプレゼンを拝聴するためです。生命工学部生物工学科の久冨教授による、適度にユーモアあり、自分の研究紹介もさりげなく入れた司会の下、学生はしっかり練習した成果を示して、プレゼンは時間通り快調に進みました。以下、久冨教授の報告です。
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11月9日(土)の午後に、宮地茂記念館にて、本年度のインターンシップに参加した学生による外部へ向けたプレゼンテーションが行われました。一般に向けて公開されるインターンシップの報告会は初めての試みです。土曜日の午後ということもあって、参加者数が懸念されましたが、なんと80名を越える方々にお越しいたくことができました。
インターンシップを希望した70名の学生たちは、インターシップへ向けての春先からの準備、夏休み中の事前研修、派遣先での実地現場研修、後期に入ってからの報告書作り、プレゼンテーション用のスライド作成、学内プレゼンテーションまでを着実にこなしてきました。今回のOpen Presentationでは、その中の選りすぐりの学生たちが発表に臨みました。
インターシップを受け容れていただいた企業や官公庁は合わせて39件ありましたが、その内の6件に関して13名の学生によるプレゼンテーションを行いました。さすがに、選び抜かれた強者揃いの発表には聴衆を魅了するだけの力がありました。ここまで鍛え上げて来られたのも、ひとえに自分未来創造室http://www.fukuyama-u.ac.jp/miraisouzou/index.htmlの方々のバックアップ体制によるものです。学生たちの熱気のある発表に対して、参加者の方々からはこれまた熱いコメントやエールを沢山いただきました。また、インターシップの受け入れ先の企業や官公庁の方々からは、大変貴重なアドバイスなどをいただくことができ、学生たちの今後の成長を見守っていただく契機となりました。
学生たちが仕事の現場を通して、貴重な自分探しをすることができましたのも、ひとえに企業や官公庁の方々のご尽力によるものです。大学と地場の企業や官公庁が手を携えて、学生のキャリアアップをサポートしていくことの重要性をあらためて感じさせられました。また、学生たちの発表を熱心に聞いていただいた連携18大学(今回の事業に関して文部科学省から助成を受けているグループ)の先生方や職員の方、また興味を持って参加していただいた一般の方や学生の保証人の方々には心から感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。
ということで、インターンシップに引き続き、産学官連携の中で学生たちが育ていただいた半日でした!
関係者の皆様、ありがとうございました! 学生の皆さん、お疲れ様!
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11月9日(土)の午後に、宮地茂記念館にて、本年度のインターンシップに参加した学生による外部へ向けたプレゼンテーションが行われました。一般に向けて公開されるインターンシップの報告会は初めての試みです。土曜日の午後ということもあって、参加者数が懸念されましたが、なんと80名を越える方々にお越しいたくことができました。
インターンシップを希望した70名の学生たちは、インターシップへ向けての春先からの準備、夏休み中の事前研修、派遣先での実地現場研修、後期に入ってからの報告書作り、プレゼンテーション用のスライド作成、学内プレゼンテーションまでを着実にこなしてきました。今回のOpen Presentationでは、その中の選りすぐりの学生たちが発表に臨みました。
みんな緊張して出番を待っています。
インターシップを受け容れていただいた企業や官公庁は合わせて39件ありましたが、その内の6件に関して13名の学生によるプレゼンテーションを行いました。さすがに、選び抜かれた強者揃いの発表には聴衆を魅了するだけの力がありました。ここまで鍛え上げて来られたのも、ひとえに自分未来創造室http://www.fukuyama-u.ac.jp/miraisouzou/index.htmlの方々のバックアップ体制によるものです。学生たちの熱気のある発表に対して、参加者の方々からはこれまた熱いコメントやエールを沢山いただきました。また、インターシップの受け入れ先の企業や官公庁の方々からは、大変貴重なアドバイスなどをいただくことができ、学生たちの今後の成長を見守っていただく契機となりました。
目が輝いています!野村證券チーム!
インターンシップ先の担当者の方からは有益なコメントをいただきました。
学生たちが仕事の現場を通して、貴重な自分探しをすることができましたのも、ひとえに企業や官公庁の方々のご尽力によるものです。大学と地場の企業や官公庁が手を携えて、学生のキャリアアップをサポートしていくことの重要性をあらためて感じさせられました。また、学生たちの発表を熱心に聞いていただいた連携18大学(今回の事業に関して文部科学省から助成を受けているグループ)の先生方や職員の方、また興味を持って参加していただいた一般の方や学生の保証人の方々には心から感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。
発表が終わってほっとしました。みんないい笑顔です。
-------------------ということで、インターンシップに引き続き、産学官連携の中で学生たちが育ていただいた半日でした!
関係者の皆様、ありがとうございました! 学生の皆さん、お疲れ様!
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